実用例 / 見積依頼の受付
見積依頼の転記と連絡を、まとめて自動化。
「チェア20脚の見積もり」がメールで届いたら。
台帳への転記と、営業担当への連絡をまとめます。
導入前の困りごと
転記に手間。連絡漏れも心配。メール・管理表・チャットを行き来。
導入後の運用イメージ
担当者は、見積作成から。登録・通知は自動。重複や通知失敗も確認。
自主制作・架空データ。メール受信後を再現する、外部接続のないデモです。
操作できるデモ / ウィンドウ内をスクロールしてご覧ください ↓
受信メール → 受付台帳 → 担当者操作できるデモ / 架空データ
「受付を実行する」で試せます。
01届いたメールの内容
サンプルを編集して試せます。
02受付台帳
1件受付番号で重複を確認。
03担当者への通知
見積相談は営業、商品相談はサポートへ。
ここに通知が表示されます
左の受付を実行すると、
担当者向けの内容が届きます。
模擬通知です。外部へは送信しません。
受付を待っています
台帳には見本が1件あります。新しい受付がどう追加されるか、お試しください。
処理の履歴
- この画面で実行した処理を記録します。
入力と履歴はこの画面内のみ。再読み込みで消えます。
つなぐ設定から、復旧の手順まで。
受付・転記・担当通知をつなぎ、重複防止と通知の再実行まで設計します。
設定とあわせて、操作・復旧の手順をお渡しします。
まずは、作業の見本から。
メール・管理表・通知先をもとに、構成と概算費用をご提案します。
接続には、ご利用サービスの確認と管理者の承認が必要です。ご契約・仮払い後に着手します。
採用応募の登録や定例報告の集約にも応用できます。内容に合わせて別途設計します。
「この作業も、自動化できますか?」
ご相談中のメッセージで、使っている道具と困りごとをお知らせください。