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実用例 / 社内の手順書・過去の企画書を探す

答えと一緒に、根拠の資料も。

「どこに書いてあった?」を、何度も探す作業に。
質問に近い記載と参照元を示し、資料で分からないことは保留します。

デモを試す ↓
導入前の困りごとファイルを探し、担当者に聞き直す。

似た資料や古い版が混ざり、判断に迷う。

導入後の運用イメージ記載と出典を、ひと続きで確認。

最新版を優先し、不足する情報も明らかに。

自主制作・架空の社内資料。キーワードによる検索と記載の抜粋を試せます。生成AI・社内ファイルへの接続は含みません。

操作できるデモ / ウィンドウ内をスクロールしてご覧ください ↓

質問 → 記載を探す → 根拠を確かめるこの画面で操作できます / 架空資料の検索・抜粋

質問例から選ぶか、資料に関する言葉を入力してください。

01知りたいことを入力

検索に使う資料

旧版は回答の根拠に使いません。

外すと、最新版がない場合の動きを試せます。

  • 貸出PCの申請手順 最新版・v2
  • 貸出PCの申請手順 旧版・v1(対象外)
  • 社内説明会の企画メモ 記録・v1

02見つかった記載と参照元

抜粋なので、文脈は元の資料でも確認できます。

検索すると、資料の記載をここに表示します。

03元の資料を確かめる

検索結果の「根拠を見る」を押すと、該当する段落が青くなります。

画面内の3資料だけを検索します。質問は保存・送信されず、再読み込みで初期状態に戻ります。

資料を整理し、確かめられる回答へ。

ラボが資料の整理・検索・出典表示をつなぎます。
更新した資料の反映方法と、答えが見つからない場合の案内も設計します。

まずは、よく聞かれる質問から。

質問の例と、答えが載っている資料をご共有ください。
利用人数・閲覧権限・情報の取扱いを確認し、構成と概算費用をご提案します。

実際のAI回答は、根拠との一致と答えられない質問を検証します。ご契約・仮払い後に着手し、更新・運用手順をお渡しします。

「この資料から、答えを探せますか?」

ご相談中のメッセージで、探すのに時間がかかる資料をお知らせください。