EC問い合わせ対応 / 自主制作デモ

問い合わせ対応を、お店の案内に合わせる。

案内を書き換え、回答を確かめ、答えがない質問を担当者へつなぎます。

導入前の困りごと

発送や返品の案内が散らばり、確認と返信を毎回手作業で。

仕組みを整えると

回答資料をそろえ、答えられる質問と人が確認する質問を分けます。

この画面で試せます。 発送日数を書き換え、回答の変化を試してください。

EC問い合わせ対応 — 操作サンプル

1回答資料を整える

元の案内から回答に使う内容をまとめます。お店には、内容が正しいかを確認いただく形です。

デモでは2種類の案内を編集できます。
案内文はこの画面内だけに保存されます。

2回答を試す

質問を選んで、どの案内が表示されるかを確認します。

質問:いつ発送されますか?

質問ボタンと登録した案内を対応させた模擬回答です。自由入力をAIが理解する機能は含みません。

3答えがない質問を引き継ぐ

未登録の質問は無理に回答せず、質問内容をまとめて担当者へ渡します。

②で「ギフト包装」を選ぶと操作できます。
ここに引継ぎ内容が表示されます。
担当者への実送信は行いません。

架空データの操作サンプルです。入力はこの画面内で処理し、外部サービスには送信しません。 PCではウィンドウ内をスクロールできます。

ラボが担当すること

回答資料の整理、回答範囲の設定、担当者への引継ぎ設計。

ご用意いただくもの

現在の案内資料、ご利用サービス、引継ぎ先。

「この作業も、自動化できますか?」

現在の作業と、減らしたい手間を元のやり取りでお知らせください。必要な範囲を整理します。

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