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実用例 / 請求書の転記

請求書の転記を、確認する仕事に。

届いた請求書から、番号・日付・金額を管理表へ。
書き写す手間を減らし、不明な項目は人が確認します。

デモを試す ↓
導入前の困りごと1枚ずつ開いて、手で転記。

日付の抜けや、数字の間違いも見直す。

導入後の運用イメージ項目を取り出し、確認して一覧へ。

不足や金額の不一致は、色でお知らせ。

自主制作・架空データ。PDFを文字にした後・メール本文からの処理を再現します。実ファイルの読込、OCR・AI接続は含みません。

操作できるデモ / ウィンドウ内をスクロールしてご覧ください ↓

元の記載 → 項目の確認 → 一覧この画面で操作できます / 架空データ

「項目を取り出す」から試せます。

01元の記載

PDFから取り出した文字データの見本です。

請求書

自主制作 / 架空の帳票

02取り出した項目を確認

入力欄を選ぶと、元の記載が青くなります。

03確認済みの一覧

0件

確認して追加した内容が、ここに並びます。

一覧に追加した分を出力します。レポートはブラウザで開けるHTML形式です。

入力はこの画面内のみ。再読み込みで消えます。実在の情報は入力しないでください。

転記のルールから、確認しやすい出力まで。

必要な項目を取り出し、不足・不一致を見つける仕組みを作ります。
元の記載と照合できる画面、一覧・確認用資料の出力まで設計します。

まずは、帳票の見本から。

匿名化したPDFやメールと、転記先の表をもとに、対応範囲と概算費用をご提案します。

画像の読み取りや書式ごとの調整は、見本を確認して設計します。ご契約・仮払い後に着手し、操作・確認の手順もお渡しします。

「この帳票も、まとめられますか?」

ご相談中のメッセージで、帳票の種類と転記したい項目をお知らせください。